就労移行支援(横浜・横須賀)で、うつ病での再就職や、発達障害での就職支援に特化。

一般社団法人ペガサス 事業所番号:1410900896

  • お気軽にお問い合わせください。
  • 横浜:045-594-6326
  • 横須賀:046-854-9061
  • 受付時間 9:00~18:00(土日・祝日を除く)
  • お気軽にお問い合わせください。TEL 045-642-6551 | 受付時間 9:00~18:00(土日・祝日を除く)
  • 利用説明会
  • お問い合わせ

障害者枠ではなく、かつ障害をオープンにして働くということは、メリットがあります

障害者枠ではなく、かつ障害をオープンにして働くということは、メリットがあります

投稿日:2017年11月10日

・障害者枠とは、法律で障害者を雇う義務のある企業(従業員50人以上ですが、罰則は従業員100人以上の企業から適用されるので、実質は100人以上)が、法律を守ることを目的とした、障害者を雇用する一つの形態です。

・障害をオープンにして働くということは、雇用前に、例えば採用面接などで障害者であることとその障害内容について伝えたうえで働くことです。

・障害枠で雇用されるということは、法律のために雇用されるということになります。

・障害者枠ではなく、さらに障害があることを承知で雇用するということは、障害以外の部分、その人のスキルや人柄等、その人そのものが必要で採用されるということなので、真にその人が生かされる仕事ができるということになります。

・ですので、大きなメリットがあります。

・ただ、物事のメリット・デメリットは表裏一体なので、障害者枠で働くことのメリットもあります。これは、別のブログで書きます。



発達障害ランキング ←クリックお願いいたします!

その他の「代表ブログ」はこちらから

トップへ戻る